北海道集落支援員活用モデル事業

本日、札幌です。

北海道集落支援員活用モデル事業の提案書を提出に言って参ります。

北海道集落支援員活用モデル事業の詳細はコチラをご覧下さい。

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/ckk/chicho/shuraku_proposal

集落支援員については、3月に参加したよみがえる廃校全国サミットinかねやまで基調講演をされた民族研究家の結城登美雄先生から聞きました。

結城先生からも「是非、集落支援員になりなさい」と言われ、色々と調べたりもしていたのですが、なかなか進めることが出来ずにいたところに、このモデル事業を知り、応募することにしました。

さらにですよ。先日の水源地域活性化リーダー養成研修会では、この集落支援員を提案されたNPOひろしまねの安藤さんとどっぷりと集落支援員のお話をさせていただきました。

そんな訳で、気合いが入っているのです。

これまでは、この様な企画・提案は郵送させていただくことが多かったのですが、良く考えてみると、それってあんまり良くない。

一生懸命書いた企画書をペらっと郵送するのも変だし、審査していただく方にも失礼かなと。

そして、持参すると、その場で質問もしていただけます。書類の不備も確認していただけます。

そーんな訳で、持って行ってきまーす。


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