中期滞在型『域学連携』地域づくり活動に関する調査研究事業報告書 – 自治総合センター

自治総合センター から、特に学生が1か月以上の期間にわたって地域に滞在し、活動するための環境整備を視野に入れ、そのような中期滞在を伴う域学連携活動のあり方、及び学生の滞在拠点の整備に関する調査研究の報告書が出されています。

http://www3.keizaireport.com/jump.php?RID=213271&key=4299

中期滞在型「域学連携」地域づくり活動に関する調査研究会委員は、次の方々です。

  • 座長 新川 達郎氏 同志社大学大学院総合政策科学研究科教授
  • 小田切 徳美氏 明治大学農学部教授
  • 飯盛 義徳氏 慶應義塾大学総合政策学部准教授
  • 大宮 登氏 高崎経済大学地域政策学部教授
  • 池田 幸應氏 金沢星稜大学人間科学部教授
  • 富樫 誠氏 小樽市産業振興課主査
  • 寺坂 公佑氏 石川県企画振興部課長(高等教育振興・国際機関連携担当)
  • 宮城 治男氏 特定非営利活動法人ETIC.代表理事
  • 木村 幹子氏 長崎県対馬市島おこし協働隊
  • 馬場 竹次郎氏 総務省地域自立応援課長

非常に参考になります。

http://www3.keizaireport.com/jump.php?RID=213271&key=4299

中期滞在型『域学連携』地域づくり活動に関する調査研究事業報告書

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